経営コンサルティング、調査分析を外注しようと考える際に、どのようにしてコンサルティング会社を選べば良いか悩む方も多いのではないでしょうか。一般的に大手コンサルティング会社ではプロジェクト毎にチーム編成されるために、評判がよくとも必ずしも最も優秀、またその業界やプロジェクトにアサインされるかわからないというデメリットがあるでしょう。

レイポイントでは外資系コンサルティングファーム出身者率いる小規模チームによりコンサルティングをお受けしております。コンサルティング会社選びに迷った時などにご参照ください。

レイポイントの実績

「コンサルタント」「コンサルティング会社」「コンサルティングファーム」について、会社概要を調べても実績や知見のある領域については、よくわからないことがあります。またどんなバックグラウンドを持つメンバーが対応しているかについても知りたいと思うのではないでしょうか。

レイポイントでは、外資系コンサルティングファーム出身者による、外資系コンサルティングファームでのフレームワークやアプローチを使ったコンサルティングが可能となっています。これまでの事例としては主に下記の領域になります。

・日系電機メーカーの海外ブランディング体制構築支援
・企業ランキングの調査およびスコアリング
・従業員満足度向上に向けた調査と戦略立案
・国内インフラ大手企業の施策効果測定
・大手アミューズメントパークの来園数予測と来園者属性分析
・大手小売企業における売り上げ改善
・スポーツ施設における経営戦略の策定

レイポイントではお客様社内での人材不足や新しい領域の知見を補う目的など、お客様のニーズに添ったご提案をすることができます。

レイポイントの契約期間

弊社では、お客様のニーズに合わせた柔軟な契約期間を設定しています。まずは予算や期間に合わせた小さな課題から着手、結果にご満足いただけた場合は他の領域でのコンサルティングや、マーケティング強化のためのアプリ開発などのご提案もすることが可能となっています。

・ニーズ調査(従来のサービスから変革を起こすため、また伸び悩むビジネスにどのようなソリューションが必要か)
・ペルソナ作成(ビジネス構造から、複数のペルソナに応じたアプローチの策定や検証)
・最適ソリューションの提案(ビックデータの活用により、インサイトを導き出します)
・タブローを使った分析(タブローが思うように使いこなせていない状況に一石を投じます)

現状の課題をヒアリングの上、数々のアプローチを組み合わせ最適なソリューションをご提案させていただきます。

英語公用語のレイポイント

レイポイントでは、お客様との打ち合わせや資料作成などは日本語にて行っておりますが、社内公用語は英語としてます。

主な理由は、コンサルティングフレームワークやこれまでの成功事例を探す際には海外の事例を視野に入れることで、お客様からご好評をいただくことが多いからです。

「弊社のみでは気づきえない、示唆に富んだ内容のご報告をいただけ大変感謝しております。
本資料を踏まえ、来期に向けて施策検討できればと思っています。」(大手企業クライアント様の声)

また開発の一部を海外で行っているために、社内でのコミュニケーションが英語の方が捗るという副次的な理由もあります。

合わせて代表は海外MBAランキングで上位ランキングとなる英国名門スクールを卒業しています。MBAネットワークや協力会社を含めた多様なご提案にもご期待ください。